休みの日の朝の贅沢

せっかくの土曜日の朝なのに、9時に目が覚めちゃった。



く~~~~~~~~~っ。くやしいぃ…



何もない休みの日の朝は、

11時ぐらいまでベッドにいるのが最高の贅沢、

というのが、私の信条である。

その後、カフェオレにクロワッサンとかで

ブランチしちゃってね

友達にはよく、

「休みの日にお昼近くまで寝ていたら、

半日しか行動できなくて、もったいないじゃない!」

と言われる。

それも一理あるよね~。

自分でも「今日もまた無駄に1日過ごしちゃった」、とか

プチ自己嫌悪に陥ることがあるもの。



でもね。

子供ができたら、しばらくは朝寝坊なんてできないわけだし。

やっぱりこれは身軽な体ならではの贅沢よね。



というわけで、贅沢ができなかった土曜の朝、

読みかけになっていた本を読むことにする。

が、

「納豆を立ったまま混ぜている」というくだりが出てきて、

そこで思考がストップしてしまった。

納豆描写がそのあと半ページ強続き、

なんとか読み終えたけど、読後感は納豆一色。

ネバネバネバネバネバネバ…



納豆食いてぇ~っ



よし、午後は中華街まで繰り出して、納豆をゲットしてこよう。

(私の住む町で納豆を売っているのは、中華街だけ…

納豆ってとってもレアものなのです

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Mr.&Mrs. スミス

昨日、Mr.&Mrs. スミスを観た。「つきあってるの、つきあってないの」と巷で騒がれまくっているブラピとアンジェリーナ・ジョリーの主演映画である。

もう、典型的なハリウッドエンターテーメントで、二人のアクションシーンもお見事だったし、頭を空っぽにして楽しむことができる映画だった。ダンナは「つまんね」とか言ってたけど。そう、あんたはいつも哲学的な要素を探そうとするからね。空しくなっちゃうのかもしれないね。でも、たまにはこういう、「んな、あるわけないじゃん」とつっこみをいれながら、「がはははは…」と笑ってら見てられる映画も、私はいいと思う。



アンジェリーナ・ジョリーは私生活では、国連親善大使として世界中の難民キャンプを足繁く訪れ、エイズにかかった孤児を含め恵まれない境遇に生まれた子供2人を養子にしているシングルマザーでもある。すごいなぁ。30歳にして、そこまで崇高な選択ができるなんて。自身の子供を持つことは考えてないのかな? 私もダンナと、「黒人の孤児を養子に迎えて、家族でベネトンのCMをやろう」なんて冗談を言うことはあるけれど、本当に養子を迎えたとして、果たして、自身の血の繋がった子供と同じように愛することができるかな、と、ふと思いとどまる。エゴイストだな~、と自分を苦笑しながら。



世界には、飢え死にを待つために生まれてきたような恵まれない子供たちがたくさんいる。一方で、少子化が深刻な問題となっている国がある。そんなある国のある政府お役人は、子供を生まないでのうのうとしている専業主婦を「パラサイト・ワイフ」と呼ぶんだそうだ。じゃあ、現代女性が子供を生んで育てていくための社会環境は整っている? 子供が欲しくてもできない、不妊治療を考える女性が頼れる医療支援はある? 国際養子縁組制度はどうなっている? 戸籍、国籍、結婚、離婚、私生児などをめぐる国際法との互換性は?? 



エゴイストなのは私小市民ひとりだけじゃないみたい。

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2段腹、成長中

ベンピのせいだけするにはちょっと無理があると思われるレベルで、下腹がでてきた今日この頃。ゆったりめのワンピースとか着ていれば、まだまだ隠せちゃうレベルではあるけれど。いつ頃まで隠していられるだろう。



前回はちょうど今頃の妊娠週の終わり頃に不正出血があって、流産に終わった。妊娠したことは、私の一番仲の良い同僚一人、ダンナの親友一人、そして実家の両親にしか告げていなかった。「まだ安定期に入ってないから、秘密にしておいてね…」と言い添えて。

でも、そのあと「おめでとう」と言ってきた人はその倍の数いて、流産した後に「残念だったね」と声をかけてきた人は10数人にもなり、中には私とほとんど交友がなかった人までいた。

ドウシテアナタマデ、ワタシガニンシンシタコト、リュウザンシチャッタコト、シッテルノ? 

「残念だったね」「でも、よくあることだし」「今度は大丈夫だよ」

インターバルを置いてそんな声を聞くたびに、辛さに追い討ちがかけられた。自分の中で整理したつもり気持ちが、その都度蓋が開けられて掻き回されているようだった。



妊娠関係のフォーラム等で「妊娠したことを安定期まで隠すか否か」という談義が行われているのをよく見かける。その中に、「妊娠してることを隠していたり、流産しちゃったら、なんて考えるのは、お腹の赤ちゃんがかわいそうだ」というようなコメントが必ずある。まあ、それはその人の考え方なんだろうけれども、流産や死産を一度でも体験した人で、「また、もしかしたら」という不安がよぎらない人がいるだろうか。妊娠を隠してたって、流産を懸念してたって、自分の中に芽生えた小さな命を愛しいと思う気持ちは、妊娠を早々と公表して問題がないまま安産する人と、なんらかわらない。

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第一回公式エコーの予約取り

先日担当医からもらった婦人科リストに

8月第3週目のエコー内診のアポを取るべく

電話をかけまくった。

(ここまでわけがわからない方は、まず、

7月24日の日記をご覧ください。)



休み休み休み休み…

あえなくリストは全滅



仕方がないので、自ら電話帳を引っ張り出して、

上から順に電話していくことにする。

幸いにも、職場近くの産婦人科が

不詳不承ではあるが、予約を入れてくれた。

実は予約日はそのクリニックの

事務関係整理日に当てられていて、

本来は診察の受付はしない予定だったんだそう。

電話でごり押ししてくれたダンナに感謝



だけど…

どうよ、これ、フランス!

この時期に流産しかかったり、体調に異変があった妊婦は

いったいどこに行けばいいのよぉ!

そもそも救急病院は、ぜんぜん救急じゃないし!!

(救急病院の実態は、先週後半あたりの日記をご覧ください)



フランス人は、子作りまでも夏休みを考慮しながらするのかなぁ?

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ギターの弦が切れちゃった

久々にギターでもちょっと練習してみっか、

とケースから取り出すと。

びよよ~ん。第4弦が切れていた。が~ん!

ここ数週間触ってなかったのに、

弦を緩めとかなかったからだぁ。



このギターは、ダンナにおねだりして

去年のクリスマスにプレゼントしてもらったもの

この夏までにはボサノバが

弾き語れるようになっているはずだった。

(ぜ~んぜん、ダメだったけど



にしても、こんなに早く弦が切れちゃうもんなの?と思い、

いろいろネットで調べてみると、

だいたい6ヶ月ぐらいが弦の張替え周期なんだとか。

張替えも自分で何とかできそう。

でも、張り替えても毎日練習しなかったら、無駄かなあ。



ところで、ギターって胎教にどうなんでしょう?

小野リサ張りに弾き語りでもできちゃうんだったら、

問題ないかもしれないけど、

私のレベルはつっかえつっかえ

「禁じられた遊び」が弾ける程度。

直接音がお腹に響きそうだもん~。

すっごい音痴な子になっちゃったりして…



聴いてみたい小野リサのNewアルバム

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トキソプラズマ

トキソプラズマ。早口で言うと舌をかみそうになるこの言葉だが、要は寄生虫による疾患で、妊娠中にこれにかかると、流産や死産、胎児への障害を引き起こす可能性があるというものである。



フランスでは妊娠が認められると、まず血液検査に行かされる。血液型の確認、感染症の有無、血中淡白量やらいろいろと検査メニューはあるわけだが、そのメニューの一つとしてトキソプラズマ症の抗体の有無が入っている。

感染ルートとしてよく言われるのが、生肉、生魚、生野菜、カビチーズ、パテなどの摂取、そして、猫の糞との接触…ということで、妊婦は猫のトイレ掃除は極力避けるべし、となっている。



ちなみに、前回妊娠がわかった時にダンナを連れ立って訪ねた一般医(産婦人科医ではなく、普段かかっている女性の町医者さん)から、猫と一緒に寝るのもやめたほうがいい、と言われた時に、ダンナがすかさず「不可能です!」と答えたという経緯がある。「あんたは生まれてくる子より、猫とのラブラブ生活のが大切なんかいっ」とあきれたものである。



しかしその後、このトキソプラズマについていろいろ調べてみると、結構お医者さんの知識にも誤解されている点があることがわかってきた。詳しく説明するにはまたスペースがないので割愛するが、結局、妊婦の初感染で胎児に感染する率は0.16%という低さで、さらに感染したとして先天性異常・死早産などを引き起こす確率は0.005%程度なんだそうな。でもって、猫からの感染といっても、この疾患に初感染したばかりの猫からしかもたらされることはなく、どちらかと言えば、生肉、生魚を扱ったまな板でキャベツを千切りにしてサラダで食べちゃうとか、妊婦の普段の摂取物の方がより懸念すべき感染ルートならしい。



とはいえ、妊婦生活を脅かす(そして、毎月の血液検査代より妊婦の懐をも脅かす)トキソプラズマ。我が家の愛猫ミネコとの関係も、妊娠がわかってから微妙に微妙だ。相変わらず床は一緒にしているものの、彼女のトイレ掃除はとりあえず100%ダンナの仕事となっている。

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2回目の担当医とのアポ その2

エコーの診察台から解放され、服を着て問診席に戻る。

「妊娠日数より赤ちゃん、年とってますね。予定日はちょっと早くなって、2月26、7日ぐらいかしらね」

なんと、我が誕生日の数日後である ひょっとして同じ誕生日になっちゃったりして… また涙腺が緩くなる(T-T)。しかし、胎児が「年とっている」、とはどういうことだろう。まだ「年」どころか受精してからは6週間ぐらいしか経っていないであろうに。

「そろそろ出産する病院に予約を入れた方がいいわね。育児手当の申請は来月中で大丈夫だけれど。それから、第一公式エコーは8月3週目の間に行わなくちゃね」

この国では、エコグラフィーは12週目、22週目、33週目に行うことが義務付けられていて、それ以外のエコーつきの検診は妊婦の任意によるものとなっている。この公式エコーを欠かすと、育児手当ももらえなくなるらしい。

「じゃあ、その週の夕方の時間帯で予約入れたいんですけど」私が言うと、

「残念ながら私、夏休みなのよねぇ」と先生。

「じゃあ、他の先生を紹介してもらえませんか?」ダンナが続くと、

「8月3週目じゃ、どこも夏休みなんじゃないかしらね…」と気乗りしない様子で先生が電話帳をペラペラとめくりはじめる。

ちょっとちょっとちょっと、どういうことよ。街じゅうの婦人科医が揃ってお休みに入るなんてことが、あるわけないんじゃないの~!? しかし、電話帳をめくる先生の眉間には、切実さがにじむ皺が寄せられている。バカンス大国おフランスの現実をあらためて知らされた瞬間だった。

10人ぐらいの婦人科医をピックアップしてくれた後、先生は、「どうしても誰も捕まらなかったら、連絡して。なんとかしてみるから」と言ってくれた。

「それと、あなた、トキソプラズマの抗体がまだないみたいだから、毎月血液検査は欠かさないでね」と最後に念を押される。



そう、このトキソプラズマというやつが厄介なのだ…

年とってる赤ちゃん  

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2回目の担当医とのアポ その1

 一昨日不意打ちの不正出血により予期せぬ内診が行われていたし、その後は特に問題もないようだし、今日の検診は意味があるのかな… そう思いつつも、お休み中のダンナに付き添ってもらって予定どうり担当医を訪れることにした。

 しかし、この婦人科医のおばぁちゃん、ちょっとクセモノである。



「あら、前回の検診からまだ2週間しか経ってないじゃない。どうしてこんなに早く来たの?」

  あんたがアポ日設定したんだろうが~!

「あの、前に初期流産してるって私が言ったので、先生が心配して2週間後の内診をセッティングしてくれたんじゃなかったでしたっけ…」

「ああ、そうだった? 最後の生理の開始日は?」

  その質問前回もしてるし、そのカルテに書いてあるやんけ~!!

と、しばらく前回の問診のおさらいが続いた後、ダンナが例の不正出血の一件を説明する。

「あら、どうして救急病院に行ったの? 連絡してくれれば良かったのに!」と先生。

「電話したんですけど、先生お休みだったんですよ」と苦笑交じりにダンナが答える。

「不正出血ね、なんか無理でもしちゃったの? もう出血が止まってるんだったら問題ないでしょうけど、一応エコーでも一度見てみますか」

そして下半身すっぽんぽんになって、診察台に乗る。エコー用ミニカメラがおまたに挿入されるも、画面の調子がおかしい。どうやら機械がフリーズしちゃってるらしい。

「あら、おかしいわね~。最近調子悪いのよね、この機械。あらら…」

先生は右手でエコー用のミニカメラを私のおまたに差し込んだまま、左手で機械のボタンをパチパチやっている。

 先生、先にそのカメラ、取り出してほしいんですけど~

 結局、機械を再起動することになり、ミニカメラは取り出してくれたものの、下半身はあいかわらずすっぽんぽんの状態で待たされること数分。カーテン越しのダンナは目のやり場がないらしく、こちらから完全に顔をそむけて壁の方を見つめていた。

 ようやっとエコー画像がスクリーンに映し出された。

「元気な赤ちゃんね。もう身体動かしてる」と先生が画面を指す。

私の目にもちっちゃな手足らしきものをもった、雪だるまのようなカタマリちゃんが、クネクネしているのが見えた。思わず涙腺が緩んだ。 つづく

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不正出血 その2

 救急病院(普通病院の救急産婦人科)で、待たされること1時間。

どこが「救急」なのじゃと腹立たしくなる。

朝の不正出血発見からは既に半日近くが経っていた。



しかし、生理初日のような感覚を覚えていた前回の不正出血時の待ち時間と比べ、不思議なほどの平常心を保てている自分がいた。

ようやっと自分の名前が呼ばれ、ダンナと共に診察室へ。

医師の診察からも、出血はもうまったく見られないようだった。

その後、エコー室に移動させられる。

エコーカメラスクリーンに映し出されたモノクロの画像に、激しく、しかし一定のリズムをもって収縮している丸い粒がはっきりと見えた。

「とりあえず赤ちゃんは元気みたいですよ。大きさも、妊娠周期にあったサイズですね」

エコー画像の下に、大きく波打つ赤ちゃんの心拍図が表れていた。



良かった~!!!



「だけど、不正出血があるというのは、いずれにしても好ましいことではないですね。夏休み中は安静にしていてくださいね」と厳しく言われる。

「安静に、というと…たとえば、ウォーキングとかもダメでしょうか。私、歩くの大好きで、お天気がいいと職場から40分ぐらいかけて歩いて帰っちゃったりするんですけど…

ダメですね。できれば仕事にも行かないで、横になっていた方がいいくらいです。あなた、一度流産してるんでしょ。とにかく安定期に入るまでは、無理はダメです!」

さらに厳しく言い放たれる。

サルサは禁止だね…」ダンナがボソッと言う。

「あの、安定期まではあとどれくらい…?」

「そうね、担当医と相談した方がいいけれど、あと3、4週間ってところかしらね」

4週間!そんなに安静にしていたら、絶対に太っちゃう!!



とは言え、背に腹は換えられない。

赤ちゃん、無理しちゃってごめんなさい。

こうして、私の安静生活が始まることになった。

これからしばらくは、正々堂々と、ソファーを独占して寝っ転がっていられるわけだ。

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不正出血 その1

小旅行から戻ってまいりました。予定より数日早く…

というのも、旅行中に不正出血が出てしまったから 



 腹痛も何もなく、いつものように朝起きてトイレに行って用を済ませた後、ふとトイレットペーパーを見ると… 

 急遽予定を変更してホテルをチェックアウトし、5時間のドライブの後、自宅へ帰着。早速担当の婦人科に電話をしてみたところ、「水曜日はお休みデス」という留守電…なんともこの国らしい暢気なメッセージ。

 出血はほとんどなくなっているけれど、さあ、どうする。明日までもんもんと過ごしながら待って担当医に診てもらうか、救急病院に駆け込んで診断してもらうか…? とりあえず気持ちを落ち着かせるためにシャワーを浴びる。





 実は私は数ヶ月前に初期流産を体験している。

 不正出血が、痛みも何も伴わずに発生。10週目に入ってすぐのことで、初回のエコーを1週間後に控えていた。

「胎芽は7週目弱ぐらいの大きさしかないですね。心拍も見られません…。一応1週間様子を見てみますか?」

 医師の言葉が信じられなかった。

 その後も出血は止まるどころか、だんだん激しくなり、次の日には激痛を伴いながらの完全流産となった。



 流産というものが3割近い女性が体験するもので、特に初期流産の頻度は極めて高い、ということも、知識としては頭にあった。しかし、それが自分の身に降りかかるとは、露にも思っていなかった。

 その後の報告をした時の母の落胆振りが忘れられない。周囲がどんな慰めの言葉をかけてくれても、癒されることはなかった。今も尚。この子もまた、といつだって考えてしまう。だから、私とダンナの近親者で今回の妊娠を知っている人は、誰もいない。(このブログを見てくれている人は別として…)





 シャワーを浴び終えて、決心を固める。

「救急病院へ行こう。赤ちゃんが今どういう状態なのか、見ておきたい!」

ダンナにそう言うとすぐに病院に連絡してくれた。



 たとえ、最悪の結果になってしまったとしても、このまま何もしないで明日を待つのは嫌だ。



*「2000字以内にしてください」とのエラーメッセージがでてしまったため、続きは次の記事にて。短くまとめられなくて、ごめんなさい。

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Author:minette2
にーとまーの5歳違いの日仏男児との日常を綴っています。

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