夏休みの思い出作り

「3歳だもんな。そろそろ夏休みの思い出も記憶に残るころだもんな」と、

毎日なにかと普段できない体験をさせてあげようと、努力はしているのですが、

やっぱり遠出もしないと、限られるわなぁ。





月曜日はまたゴーカートに連れて行ってやり、

火曜日は朝市に行って子供用ラケットボールとお昼を調達して公園でランチ、

水曜日はプールに行って、

木曜日は人形劇、

ってな具合。







ラケットボールはこの前お友達の家で遊ばせてもらったときに、結構気に入ってたようだったから買ってあげたんだけど、実際はそんなに遊ぼうとしてないし… 当てが外れた?

よ~く遊んでたのは、この丸くくくりぬかれた岩。

穴の中でこんな風に寝転んだり、岩の周りで私と追いかけっこをしたり。





ここで、去年の夏も良く遊んでたんだよねぇ。
ちょうど1年前のスナップ。



この公園はべべの生まれる前に4年半住んでいたアパートの程近くにあるため、馴染みのあるところ。

ときどきミネコも散歩させに来たりしていました。







水曜日に行ったのは、家から車で5分の市営プール。

水深がせいぜい20cmぐらいしかない幼児用のプールから、児童用、大人用、競泳用とプールの種類も豊富。

平日とはいえ夏休みのせいか、結構な人出でした。

プールサイドで寝転んで日光浴するのが目的と思われるおじさん・おばさんもたくさん。

「Pourquoi ils dorment? あのひとたちはどうして寝ているの?」

と、プールサイドで甲羅干ししているおじさん・おばさん方を指差して大きな声でべべが質問してきたときは、焦りまくりましたが、横に寝ていたおじさんは、「そうだよねぇ、どうしてプールで寝てるんだろうね」と笑って応えてくれました。





びっくりしたのが、トップレスで寝そべっているおばさん(お年40-60ぐらい)が結構いたこと。

地中海のプライベートビーチじゃなくて、市内のプールですよ

これについてはべべに何も質問されなかったからいいようなものの、ちょっとねぇ…。











そして、木曜日は人形劇。

年明けのサーカス鑑賞以来、「Spectacleスペクタクル」という言葉に過剰反応するべべ

まぁ、彼にとっては、舞台があって、そこで何かが起こっていればスペクタクルなんですが。

で、人形劇。

この町で19世紀初頭に生まれたGuignolギニョールと呼ばれる人形劇は、写真を見ればお分かりいただけるように、操り人形ではなく、人形の中に腕を入れて操作するというもっともスタンダードなもの。



人形もちっともかわいらしくなく、むしろちょっと怖い?(私の主観ですが)。





でも、これが動いているのを観ると、なかなかかわいく見えるのが不思議。

お話の設定はもちろんあるのですが、観客との会話をふんだんに取り入れることで、会場がどんどん盛り上がっていきます。

今日のお話は、マドマゼルが町で売ろうとしていた愛牛ブランシェットが、友人とちょっとカフェでくつろいでいる間に泥棒に盗まれてしまう、というもの。



「みんな、泥棒はどっちへ逃げてった?」



「あっちー!」



というような人形と観客の掛け合いにべべも声を出して大喜び。

最後は、正義の味方のGuignolギニョールが泥棒を捕まえてくれて、一件落着。

後でどんな話だったか聞いてみたらほとんど答えられなかったので、たぶんお話自体はあまり理解してなかったと思うんだけど、雰囲気は楽しめたみたい。

私にとっても、この町に暮らし始めて8年になるのにGuignolギニョールの人形劇を観たのは初めてだったのですが、なかなかディズニーランドのジャングルクルーズみたいなノリで、楽しむことができました。







明日はエンゾー君とまたデートの予定。

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夏休み!

本日から、私夏休みに突入いたしました。

今年はなんと、3週間のお休み…日本の皆さんには想像しがたい長さでしょうし、私も日本で働いてちゃ、この半分も夏休みが取れなかったろうなぁ~、なんてしみじみ感じてしまいます。





が、フランス人は平気で4週間ぐらいとっちゃいますからね。

私なんかまだかわいいほう(?)





3週間と言っても、ダンナとの休みのタイミングも微妙にずれているので、遠出するわけでもなく近場をぷらぷらする休みになりそうです。





初日の今日は、朝から保育園のマブダチ(って、死語?)・エンゾー君のママから、「これからT公園に遊びに行くんだけど、もし良かったら合流しない?」というお誘いのお電話を頂き、日用品の買出しの予定を午後にずらして遊びに行ってきました。













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真夏の夜の映画鑑賞

久しぶりに夜べべが寝付いた後に、映画鑑賞など楽しみました。

(もちろん、我が家の唯一の贅沢品・ホームシアターにて





今回は、コーエン兄弟の『The Big Lebowski』。

これが、面白かった。

ボーリングマニアの失業者(ってか、ニートおやじ?)のLebowskiさんが、同姓同名の大金持ちに間違えられて、暴漢たちに嫌がらせを受けてしまったことを発端に、怪しい事件に巻き込まれていく…というお話。





一応サスペンスなんだけど、お笑い続き。

どうして、撮るほうも演じるほうも、みんなまじめにやってられるんだろう! というぐらいコーエン兄弟遊んで撮ってる感じ。

これは、去年公開されたブラピやジョージ・クルーニー、ジョン・マルコビッチが競(怪)演していた『Burn After Reading』と完全に同じノリ。

たったひとつ、『Burn After Reading』との大きな違いは、ジュリアン・ムーアを除いては、名前と顔が一致する役者がいなかったこと。主役の脇を固めるのはコーエン兄弟の作品によく登場する役者さんばかりで、顔を見れば「あ、ファーゴであの役やってたヒト!」とかわかるのだけど、あいかわらず名前が覚えられない 

覚えようという気もないんだけどさ





そして、今回もやっぱり最後は最後らしくない終わり方。

コーエン兄弟の作品って、インディーズっぽいよねー。

本当に、アメリカ人? フランスで育ったんじゃないの?っていう斜に構えた演出。

カンヌ映画祭の常連になるのがわかります。





『The Big Lebowski』、まだ観てないヒトは是非、次の予定のない週末の夜にでもDVDレンタルして見てみてください。

その後ボーリングがしたくなること請け合いです。

ちなみに、私はガータの女王ですが。

写真はWikipediaの『The Big Lebowski』ページ(英語)から拝借しました。Thank you!!

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田舎での連休 動物編

さて、遅くなりましたが、先週末の田舎での連休の動物編を。





何度かブログでも書いていますが、べべは動物博士。

車や飛行機や電車の種類なんかにはぜんぜん興味をもたないのに、動物に対する好奇心は人一倍高いのです。





先日の保育園での牧場見学もかなり楽しんできた様子だったし、今年の夏休みはべべにできるだけたくさん動物と触れ合う機会を与えてやりたいと思っていました。

そのまぁ、手始めとして、今回の滞在先にも『牧場近く』という条件をつけたわけですが。







宿泊先の裏庭には小川がかかっていて、そこにもあひると鶏が一応飾り的に飼われていたりもしましたが、ま、それはおまけってことで… (かなり遠目ですが、わかるでしょうか? あひるが散歩しています。)







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Caroline

Je suis l'as de trefle qui pique ton coeur...

Caroline...



僕は君のハートを刺すクラブ(クローバー)のエースさ、キャロリン






MCソラーというフランスの人気ラッパーの数年前のヒット曲のワンフレーズです。

でも、今日のお話はMCソラーの歌のことではなくて、べべの初恋のことです。

そう、彼の愛しいヒトの名は、Carolineキャロリン。

保育園の友達、ではなくて、先生。





先日の保育園のFeteの日記の中で、べべがその膝にダイビングしているのが、キャロリン先生。

べべ、この先生に本当にぞっこんで、ほかのヒトに対する態度とまったく違うからみんなにその思いはバレバレ。

何を隠そう、うちのムスコ、足フェチなんですが、暇さえあるとキャロリン先生の生足先をマッサージするというのが、いつからか保育園での彼のリラックスタイムになっているようでありました。

べべが足を触るのはこの先生のみで、ほかのどの先生、どの友達の足にも触れなければ、ときどきふざけてくすぐりっこをするとき以外には私たち両親の足にも触ってくることはありません。

「すいません、先生。ご迷惑だったら、はっきり『やめて』って言ってくださいね。」と何度も先生に謝ってきたのですが、

「いいんですよ。別にいやじゃないし、私もべべくんに触られてもいいように、足、きれいに洗ってますから」と笑ってくれていました。





が、最近二人の間に何かあった模様。

というか、正確には、キャロリン先生が、べべに距離を置き始めた模様…





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田舎での連休

7月14日火曜日はフランスは『革命記念日』でお休み。

つまり、前日月曜日をお休みにすると土曜日から4連休。

保育園も月曜日はお休みということだったので、夫婦でこの日は有給を取って車で40分程離れた田舎の宿(Chambre d'hote)に2泊ほどしてリフレッシュしてきました。





今回の宿選択における、ダンナの希望は「車で1時間以内の近郊にある田舎」。

一方、私の希望は、「(べべが遊べそうな)牧場が近くにあって」「プールつき」で「行ったところがない場所」。

二人の希望を叶えつつ、かつ値段もお手頃で、2週間前でも空きがあったのをうまく見つけられたのが、たまたまここだったのですが、これがなかなかのヒットでありました。





「新婚さんいらっしゃ~い」的お部屋





そんなインテリアもこのヒトにかかるとこうなります



私は誰でしょう~?

カーテンが破ける前に、やめてください。






もちろんお天気にも恵まれたこともあったのですが、朝はプールサイドのテラスで宿の女将さんのお手製の美味しいケーキ&ジャムとパンの並んだ朝食を食べ放題、日中はプール三昧、夜は宿から歩いてすぐの湖畔でBBQ… ここんとこの自分のツキのなさを帳消しにするような極楽環境





足がつかない深いプールには怖くて入れなかったべべも、浮き輪付ではありますが、楽しく泳げるようになりました。

「もうそろそろ上がろうか?」とこちらが言うのも聞かず、こうして2時間半ぐらい、大きい子達が水の中で遊んでいるのにちょっかいを出してはふわふわ右へ左へ浮かびながら遊び続けていました。

で、終いには電池が切れたように、本当にパタッと突然動きが止まり、かぼそい声で「je...je veux sortir... (水から)出たい」と私たちに助けを求めて来ました。

3歳半にしては、かなりタフだよね





おにいさん、その日はもちろん9時には撃沈で熟睡

10時半過ぎに、ドーン、ドドーンという、湖畔で上げられ始めた革命記念日を祝う花火の轟音が聞こえて来たのですが、ピクリともしてませんでした。

あまりに大きな音だったので、もしかして窓から見えるかと覗いてみたら、もんのすごく大きく見えました、目の前に。

この部屋を借りたときは、まさか部屋から革命記念日の花火を楽しめるなんて思ってもいなかったのですが、なんて粋なサプライズ

夏の夜空に、花火。

日本の夏を思い出して、ちょっとおセンチになったり。

デザートにスイカがあったら完璧だったねぇ。







次回、牧場編をまとめます。





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就寝前の読み聞かせ

べべぐらいの年齢の子がいるおうちでは、きっと多くのおとうさんORおかあさんが実践しているのではないかと思いますが、就寝前の絵本や物語の読み聞かせが我が家でも習慣となっています。





が、我が家の場合、いつの頃からか、基本的にダンナと私がひとつずつ別の話をすることをべべによって強いられるようになりました。

しかも、ひとりが絵本を読んだ後は、もうひとりは電気を消してから独創で話をしなくてはいけないのです。

更に、彼のその夜その夜期待する動物を登場させなければなりません。

車とか飛行機とかじゃだめ。とにかく動物。

かと言って、「今日は『うさぎと亀の競争』で良い?」とか手抜きしようとすると、速効ダメ出しが入ります。





この消灯後の即興の作り話を始めたのはダンナ。



私的には苦痛なんだよねぇ、この即興の作り話をするの。

ネタが続かないんだもの。

毎回暗闇での即興話をするたびに、自分の想像(&創造)力のあまりの貧弱さに愕然とします

起承転結の「起」ぐらいで勢いがなくなっちゃう。



(昔は、それが面白いか面白くないかは別として、自分でストーリーを膨らませて漫画なんか描いてたんですけどね、私…)



創造力に限らずそうなんだろうけど、人間の能力って鍛えてないとどんどん年と共に失せていっちゃうものなのねぇ。





それに比べて、ダンナは結構楽しんでるみたいで、同じキャラクターでシリーズの話を創作して聞かせてるみたい。べべも日中もその主人公たちを話題に出すぐらい、お気に入りのお話となっています。

さすが、読書大好き人間

いや、私の読書量が少なすぎ?





もうさぁ、暗闇での即興話担当は、おとうさん専属にしようよ、べべ

ってか、1夜にお父さんとお母さんから一話ずつってのは欲張りすぎでないかい?





しかし、毎夜べべは「Toi, un livre. Et toi, dans le noirあんたは絵本、あんたは暗闇担当ね」と指示を出してきやがります。完全に独裁者だね。





どっかに子供向けのストーリーがタダで読める日本語のサイトってないかしら。

そういうのでネタ作りをしようと思ってちょっと探してみたんですが、どうも見つかりません。

どなたかご存じだったら、教えてくださーい!

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バレてるし

最近、明け方にべべが目を覚まして、泣いて私を呼ぶんですが、本人はその後すぐまた眠っても、私はなかなか寝付けず、今日なんかは4時半に起こされてからまどろむこともできませんでした。

今日は仕事が遅出のダンナがべべを保育園に登園させてくれる日だから、本当はいつもよりちょっと寝坊できたはずだったのに。

で、成り行き上予定より20分ぐらい早く家を出ることになっちゃって。





いつもはボタンを押してもすぐに来ないマンションのエレベーターにいらいらするのが、眠気も手伝いボーっと待っていた私。

ラブラドールとベビーカーに娘さんを乗せた上階に住むご近所さんファミリーとエレベーターで一緒になりました。

「おはようございます」とエレベーターが降りるまでの短い時間のご挨拶。

ついでにラブラドールのバロンもなでなで。





エレベーターが地上階に着き、ドアを押さえてご近所さんファミリーが出るのを待っていると、奥さんが

「どうもありがとう。今朝は急いでないんですね」と笑いました。





バレてるし~

いつもは、特にべべを保育園に預けなきゃいけない朝なんかは、走り回ってること。

誰も見てないと思ってたけど、やっぱわかってた~???

普段は誰よりも早くエレベーターを降りて、小走りで外に出るもんなぁ…

実は近所でも、「あの奥さんはいつも走ってる」って有名だったりして。





毎朝20分ぐらいスタートを早めたら、これぐらいの気持ちの余裕が生まれるのねぇ。



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保育園年度末のFeteフェット

本日の夕方は、保育園の年度末のFete(お祭り)でありました。

先週の金曜日で保育園生活が終了したはずのガブリエルちゃんとイネスちゃんも、遊びに来ていました。







私が到着したときは、年長組は会場でピクニックしながらおやつタイム。

母親の到着にぜんぜん気がつかないムスコ。







母親に気がついた後も、ほとんど無視してはしゃぎまくりでしたけども…

で、まともに照準が合った写真が撮れず。








お気に入りの先生に、ダイビング~





このうち、同じ幼稚園に通えるメンバーはほとんどおらず、みんな9月からはバラバラになってしまいます。

が、幼稚園がお休みの水曜日と学校休みの時期だけは、ほとんどみんな引き続き4歳の誕生日月までは保育園のお世話になるようです。

完全にお別れじゃなくって、よかったね、べべ





壁には子供たちの今年度の活動の様子が写真付きで紹介されていて、とても微笑ましかったです。





私がFete(お祭り)の差し入れに持っていっておいたクッキーは、年長組のメンバーであっという間に平らげられた模様。

(しかも、べべが「僕のおかあさんが作ったんだぞ」とばかりに率先して食べつつみんなに配っていたらしい…)

お気に召してよかったわ。

夕食は案の定ほとんど手をつけてくれなかったけどね。







今週の木曜日には、年長組には「牧場遠足」というもうひとつのビッグイベントも用意されております。

お天気になるといいねぇ。

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サマードレス

フランスはこの時期、午後9時ぐらいになってようやく空が茜色に染まり始めるほど日の入りが遅いのですが、加えて今年は猛暑。夕方近くなっても30度近くあります。



夕御飯も食べ終えた頃に、夕涼みがてら家族そろって散歩に出かけるようになりました。







この日たまたま夕食前にシャワーを浴びて既にパジャマ姿になっていた私は、散歩に出かけるために頭からすっぽりかぶれるサマードレスに着替えました。







この夏初めて袖を通した、背中が開いたサマードレス。



べべは着替えた私を見るや否や、「Pourquoi tu es jolie comme ca ?なんでこんなにきれいなの?」と私を前から後ろから眺めようとくるくる回します。



くるくる回しながらまた、「Pourquoi tu es jolie comme ca ?なんでこんなにきれいなの?」と言うべべ











べべ



今なら大好きなチョコレート



いくらでも食べさせたげるぞ!!!!!!












ダンナが「えらいねぇ、べべ。お父さん誇りに思うぞ!」とべべの頭をなでなでしていました。







ちょっとっ、



どういうことっ!?












たまにドレスを着た母が、華やかに見えたんですかね。





フランス人の癖にお世辞のひとつも言えない我がダンナに対し、

女性を喜ばせる台詞をこんな風にさらっと言えてしまう我がムスコ。





「ムスコ生んどいてよかった

と心底思えるワンシーンでありました。

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Author:minette2
にーとまーの5歳違いの日仏男児との日常を綴っています。

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