はじめての運動会

インディアンサマーのとても心地の良い9月最後の日曜日。

運動会に参加してきました!













子供向けの運動会なんて行事は、基本的にフランスにはありません。

今回参加した、『はじめての運動会』は、私の住む町にある日本人のおとうさん&おかあさんたちが運営している「わらべ会」と呼ばれる子供会の主催の純和風運動会。













別にその会の会員ではなくても参加は自由のようだったし、運動会のちらしもフランス語と日本語両方の言葉で作られていたので、日日・日仏ファミリー限定というわけでもないだろうと思い、保育園のべべの親友・エンゾーくんのところにも声をかけて、エンゾーくんと一緒のべべ運動会デビューが実現。











「日本では年に1回子供向けに運動会っていうのがどこの学校でも催されて、みんなでかけっこしたり玉入れしたりスポーツを競い合うのョー」

と、まさか参加したいと言ってくるとは期待せずに、たまたま運動会の前日に一緒に遊ぶ機会があったエンゾーくんのご両親に適当に説明してみたら、来る気満々。

そういえば、エンゾーくんのお父さんは、アマチュアトライアスロン大会に参加しちゃうほどの、スポーツマンでありました











到着早々、グランドの準備風景を見学しながら、ワクワクしちゃう二人

一緒にいられるだけで幸せの二人、そこに競争が加わったことで、もう、誰にも止められないハイテンション状態… でも、とっても楽しそうでした。













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おばあちゃんから本が届きました

おばあちゃんの発送告知から待つこと2週間強、

ようやっと本日、小包が届きました。

ありがとー!!













本4冊と、母が信奉する健康ドリンク。

「あなたは元気だから飲まなくても大丈夫よね」

と母の手紙にあったにもかかわらず、即効私がこの日の夕食からひとりで頂きました。

もちろん、ダンナとべべにも飲ませますよー。













べべ、「はけたよはけたよ」の本が気に入ったようであります。

特に、どうぶつたちが男の子の裸のお尻を見て笑うシーンでは、けらけら一緒に笑っていました。

この本、実は私も昔気に入っていた絵本で、家にまだあったのを今回母が送ってくれたという年代もの。

うろ覚えのこの物語を、べべに語り聞かせてあげたことも何度かあったのですが、サギのまねをして田んぼでしりもちをつくという件はすっかり記憶から抜けてたけど、大筋はあってたかな? 

男の子の名前は「たっくん」と覚えていたんだけど、「たつくん」でした。

惜しいっ!















ほかに届いた本は、こちら。

『おおきなかぶ』は定番ですね。

『いえでだ、ブヒブヒ』は、大好きな『三匹の子ブタ』の話だとべべは思ったようで、「違う話だよ」と告げたときちょっと残念そうにしてました。いいじゃん、新しいお話だよ!

『おかあさんのこども遠野物語』は、父の選択か??

私も知らなかった遠野に伝わる短い民話が、数点収められています。













父上、母上。

まず、お忘れでしょうか?



「遠野ってどこ!?」



って浅識娘ですよ、私は。





「むがすあったずもな」って言われてもね















自分でピンと来ない話を、子供に読んで聞かせることは難しいと思われ。

まずは、スタンダードの日本語の話でもう少しムスコの耳を鍛え、

その裏で遠野弁を独学してから読んであげようと思っております。

それとも、共通語に同時通訳しながら話すか?













とにかく。

夜寝る前に読み聞かせてあげられる新しい本が届いて、

べべも私も嬉しいです

ホントにありがとう!!

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芸術の秋

今日は朝から雨模様。

こういう日は、どうやってムスコのあり余るエネルギーを放出させてやるべきか、頭が痛いところであります。













「今日はお外に遊びに行けないねー。おうちで何してあそぼっか?」と本人に尋ねると、

「Peinture! お絵かき!」という元気の良い返事。

「パンチュール? クレヨンでいい?」といつものお絵かき道具を引っ張り出そうとすると、

「Non, PEINTURE!!」と言い張ります。











お絵かきって、便利なことばだよなぁ。

お絵かきって言えば、鉛筆でもクレヨンでも絵の具でも、とにかく絵を描くことに該当するけど、「PEINTURE」はあくまで、「絵の具でペタペタ塗る」っていうお絵かきなんだよね。

ちなみに、私はお絵かきは大好きですが、ペタペタ塗るより、鉛筆でさらさら描く「DESSIN」の方が好きです。

だって、絵の具使うと、準備も後片付けも大変じゃん。

ただ面倒くさがりなだけって、噂もあります。











しかし、本日のべべのご希望は、「PEINTURE」。

どっかにしまいこんでしまった絵の具をあわてて家中のクローゼットをひっくり返して探し出し、絵の具遊びを決行することにしました。こんな機会もないと、絵の具をまた使おうなんて気にならないしね。

そういえば、べべが生まれてから絵の具を引っ張り出したことなんてなかったなぁ。

生まれる前は、絵画教室に通ってたって言うのにねぇ…











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ボクモスキ

今日の夕飯のデザートに、『Les oeufs a la neige (直訳:雪に浮かんだ卵)』という【カスタードクリームの上にカラメルソースがかかった浮かんだふわふわのメレンゲボール】のデザートを食べていると、一足先に食事を終えていたべべがやってきて、

「Qu'est ce que c'est? それなに?」と物欲しそうな顔を突っ込んで聞いてきました。

「食べる?」

と一口差し出すと、べべ、とっても気に入った様子。

そういえば、まだ味見させてあげたことなかったっけ?











Encore, Encore (もっともっと)、と催促され、半分以上食べられてしまいました。

「美味しい?」と聞くと、

「Oui」と答えたので、

「おかあさんも大好き

と言うと、













「ボクモスキ」













べべがボソッと言いました。













一瞬何を言われたのか理解できず、

「なに?」と聞き返すと、













「ボクモ」













と、今度はさっきよりやや少しはっきりと、べべが言いました。











ボクモ… ぼくも… 僕も!













べべの発した言葉をきちんと理解できるまでに、1.5秒必要でした。

べべも好きなの! えらいね、『僕も』って、ちゃんと言えたね!!!」

と思わず、べべの顔にチュッチュしまくってしまいました。











たぶん、ヘレン・ケラーが初めて水に触れながら『ウォーター』って言ったとき、サリバン先生はこんな風に感動したんだろうな!











べべが『僕』と言ったのは、これが初めてのことです。

実はちょうど、日本語の一人称の言葉を、母親しか日本語を話さない男の子はどうやっては覚えていくんだろう、って思っていたところでありました。

だって、母親は自分のことを『僕』とは言わないから。

フランス語の場合は、大人も子供も男の子も女の子も、「自分も」という言葉は「moi aussi」となるし、一人称の主語は「Je」だけ。それに対して、日本語では「私」「僕」「おかあさん」「せんせい」「俺」…などなど、喋る人とそのひとが話しかける相手によって、一人称の主語はさまざま。

数ある日本語の一人称代名詞から、べべは、ちゃんと自分は「僕」と言うべきと、理解できたわけです! これはものすごいことだと思います。











いや~、感謝すべくは、しまじろうとあんぱんまんでしょうね。

べべの前で僕と言ってくれていたのは、この二人ぐらいですから。

でも、二人とも純粋には、『(人間の)男の子』じゃないけどね(笑)











2009年9月17日は、『僕』記念日に決定です。

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初恋、続いてます

去る7月に突然、

『彼女』からつれない態度をされるようになり

失恋に終わったかのように見えたべべの初恋ですが、

依然続いているようであります。













毎週水曜日は、幼稚園はお休み。

で、水曜日(と学校(幼稚園)休みの期間)だけは保育園に戻れるべべ

いつもは新しい環境に対するストレスからなのか、

7時前には目を覚ましてしまう彼なのに、

今日はこちらが起こすまで寝てる始末。

しかし、「今日はCreche(保育園)だよ」と言うと飛び起きて、

さっさと身支度を整え、朝食もちゃっちゃと済ませ、

寝床から出た15分後には出かける準備OK

この無駄のなさは、なに?













外はトレンチコートを羽織っても肌寒く感じる気候。

もうすっかり秋深し、のフランスであります。

家から徒歩1分の幼稚園に対し、保育園は早足でも6分。

寒いときの5分って、結構長いですね













「Regarde! Mes mains, elles sont froides! !

(見て、僕の手、冷たいよ!!)」

と保育園の入り口に到着したところで手を見せるべべ

触ってみると確かに冷たい!

「おかあさん、こすってあげる!」

と小さな手を両手にふくもうとすると、

「Non, non, non. Je vais les montrer a Caroline!

(やめて、やめて、やめて! キャロリンに見せるんだから!)」

べべ、手を引っ込めてしまいました。













あ、そうですか。

(ちょっとムカッ













そりゃいいね。

「見て見て、キャロリ~ン。僕の手こんなに冷たいんだよぉ~」

とか甘えた声で訴えて、彼女に手を摩ってもらう魂胆だね。

もうそんな色知恵があるのかい、キミは。













おかあさんすっかり用なしです。

しゅん…













でも。















一時期ちょっと冷えてしまったようだったキャロリンとの関係が

元に戻ったんだね。

良かったね。













そうですよ、キャロリン先生。

どうせ4歳の誕生日を迎えたらさよならなんですから、

(4歳の誕生月までしか、保育園には通えません)

それまで夢見させてやってくださいョ、うちのバカムスコに。

と、すっかりバカ母になっている私…

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最近耳について困る歌

最近カーラジオから流れてくるヒットナンバー。

大げさではなく、一度エンジンをかければ10分に1度は流れてきます。

(まぁ、私のラジオ局の選択がよろしくない、

ということもあるのかもしれません…)











軽快なメロディーで、リフレイン部分はとっても覚えやすいのです。











だー、けー、どー、











歌詞が頂けない











続きは、ちょっと汚い言葉になるので、興味がある方だけ…









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日本語補習校スタート

幼稚園がスタートしたことで、

すっかり影が薄くなってしまってしまいましたが、

日本語補習校も、先週の土曜日からスタートしました。









5月に体験入学をしたものの、その後、現地の幼稚園に入園していることが条件、ということが発覚し、結局この9月の新学期を待ってからの補習校正規入学となったわけでありました。









毎週土曜日(フランスの学校休みの期間はお休みになります)、朝10時15分から15分の休憩を挟んで2時間半。

時々一緒に遊んでいる友達も同じクラスにいたこともあったのか、一応、楽しいみたいで、幼稚園と違って朝も泣かずにひとりで教室に残ることができます。

途中15分の休憩時に持たせたおやつを食べているせいなのか、学校を終えて午後1時過ぎに食べるランチの食があまり進まないのが玉に瑕。

でも、私とDVD以外の日本語に触れる機会が定期的にできたということは、本当に喜ばしいことであります。









今日の午後は、

どぉこ、どぉこ、どぉこでーすかー

と口ずさんでました。

何の歌だかさっぱり見当がつきませんが、

どうやら補習校で覚えてきた歌のよう。

べべのお鼻はどぉこ?」

とか聞き返しながら、一緒にしばし遊びました。

あと、補習校のおかげかはわからないけど、

夕方パパと遊びに出かけて帰ってきたべべが、

訛りのない大きな声で「ただいまー!」

と言ってくれたことも嬉しかったです。

昨日までは、だいたい家に帰ってくるとき出てきた言葉は、

「おかえりー」だったから。

(「おかえり」と「ただいま」がいまいちごっちゃになっていたよう)









そして、特筆すべきは、べべを担当してくれている先生。

体験入学のときからこの先生にお世話になっているのですが、

さすが、日本でも幼稚園の先生をしていたということもあり、

子供たちの扱いがとても上手な彼女。

そして、指導者として、とても優秀。









先週は、

「どうぶつの絵を使った遊びでは、『ブタ』とか『ウマ』とか日本語が結構出てきていたので、好きなものからどんどん伸ばしていけるといいですね」と言ってくれて、

あぁ、この初日の短い時間で、べべが動物好きなことをわかってくれたんだなー、と感動









今日は、

「鉛筆の持ち方が、先週はグーの手でつかむような持ち方だったのが、今週はとっても上手になってて、褒めてあげたらとても喜んでました」と言われ。

そう、これまでもその都度持ち方を直してあげるようにはしてたんだけど、ひとりで鉛筆を握るとわしづかみもちになってしまっていたのが、なぜか一昨日あたりから自主的にきちんと持てるようになってきたのでした。

そんなところまでちゃんと覚えてくれていたのかと、感激









この先生は、

週に1日、しかも2時間ちょっとの時間しか触れ合わないのに、

しかも一クラスに10数名の生徒がいるのにも拘らず、

子供たちひとりひとりの特徴を注意深く観て

記憶してくれているのだなぁ、

と、すっかり信頼してしまいました。









これからべべにとって、

恐らく重荷になっていくであろう日本語の学校で、

最初に担当してくれたのがこの先生であったことを、

本当にラッキーだったと思います。









べべがこのまま、楽しく、補習校通いが続けられて、

日本語をもっと自然に話してくれるようになったら、いいんだけど…

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911

今日は9月11日。















この日になると、あのアメリカNYの双子のビルが、すとととと…とまっすぐ下に崩れ落ちていく、ハリウッド映画か、はたまたビルの解体爆破かと見紛う映像を思い出し、「あれからもう○年か…」と数秒でも感傷に浸ってしまうのは、私だけではないでしょう。

















今日の日記は、そんなことについて個人的に思うことをうだうだ書いてみようかなー、というものなので、興味がある人だけ、続きをどうぞ。









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お慣らし最終日

あっという間にお慣らし期間も過ぎ、べべ、今朝はようやく泣かずに登園できました

今日からドゥドゥを持たせたのが良かったのかな?







ドゥドゥDoudouというのは、前にも説明したことがあったような気もしますが、フランスの乳幼児たちが持ち歩くお気に入りのぬいぐるみや布のことであります。

スヌーピーのキャラクターに、いっつも毛布を持ち歩いてる子がいますよね。

あの子が持っている毛布こそが、ドゥドゥであります。

「おとうさん、おかあさんと離れている間、子供達が自分の家の匂いが染みついたお気に入りのドゥドゥと一緒にいることで、精神的に安らげるという効果がありますので、是非持ってきてください」と保育園でも言われていましたが、幼稚園の持ち物リストにも、このドゥドゥが含まれていました。







実のところ、べべは保育園にはドゥドゥは持っていっていませんでした。

別に執着しているぬいぐるみやタオルなどをべべは持っていなかったし、執着してしまったがためにそれがないと情緒不安定になってしまうような事態を招きたくもなかったので、あえて私たちも持たせようとしなかったのでした。

いつからか、保育園にあった水色のうさぎのぬいぐるみを、べべは保育園でのお昼寝時間の友にするようになったようですが、あくまでそれは『保育園のお昼寝の友』であって、肌身離さず一緒にいたいドゥドゥになることはありませんでした。







だから、私達親が用意したドゥドゥというのは、これまではなかったのです。







でも、幼稚園が始まって、私達と朝離れるのをこんなに泣いて嫌がるようになった、べべを、なんとか元気づけられる方法はないだろうか、と思いあぐねて辿り着いたアイデアが、べべに「学校の友」を作ってあげることでした。







べべ、明日は幼稚園でお昼寝もあるけど、ドゥドゥと一緒に幼稚園に行く?」と尋ねると、すぐにOui!という元気な返事が返ってきました。

で、べべが選んだのは、家で寝るときの友達の「あんぱんまん」と「ぶっしー」という猿(ハリネズミ?)のぬいぐるみふたつ。

「ぶっしーとあんぱんまんは、おうちでネンネする時のドゥドゥだから、幼稚園には別のドゥドゥだよ。」

と説き伏せると、数あるぬいぐるみの中から、ライオンのぬいぐるみをべべは選びました。

「名前はなんて言うの?」と訊くべべに、おとうさんがぬいぐるみの背に付いてるたタグに書かれていた商標名を読み上げました。

「シトリオン」







というわけで、シトリオンと今日から通園したべべ

それが功を奏したのかはわかりませんが、とにかく今日は泣かなかずにおとうさんとバイバイできました。

日本人の私にはやたら耳に残りにくい名前ですが、これからべべのこと、しばらくよろしくね、シトリオン。

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42ヶ月(3歳半)検診

42ヶ月(3歳半)検診、なんてものも存在しませんが、

また例によって、保育園から『万が一のときの解熱剤服用許可証』

(詳しくは、38ヶ月検診の記事をご覧ください)

を取ってくるように指示を受けたために、

久しぶりにお医者さんの門を叩きました。







1,2歳の頃は、聴診器が体に当てられる

(しかも下着の上から)

のも嫌で泣いていた癖に、

今じゃお医者さんに行くのが楽しいようで。

体重計に乗っては喜び、身長計が頭にかかれば喜び、

聴診器を先生が取り出せば

「Qu'est ce que c'est?? それなあに??」

と身を乗り出すし。

「これぐらいの年になると、お医者さんに来るのが楽しいのよねぇ。

特に健康体の子は」

と先生に苦笑いされました。







本当に、お医者さんにかかることがなくなったよねぇ。

ありがたいことです。







で、べべの成長具合:

身長:103cm(+4cm)

体重:17kg(+2kg)


(カッコ内数字は、38ヶ月検診時との比較)







順調に縦にも横にも大き目の男の子に成長しつつあります。

4ヶ月で+4cmって、1ヶ月1cm成長してるってこと??

健康手帳の成長グラフによれば、

べべのこのペースの成長が続くと、

12歳頃には私の身長を越え、

14歳ぐらいにはダンナの背丈にほぼ並ぶことになります。







12歳って、あと10年ないっすよ

とてつもなく聞き分けのない思春期の少年になってたらどうしよう。

怖いよね、自分よりでかい子供を叱るのって、きっと

素直で聞き分けの良い子に育てなくちゃだわ。

って、すごい今更なんですけど







とにかく、このまま元気に育っていってほしいものです。

できることならば、いつまでも

「je t'aime bien, maman! お母さん、大好き!」

と、抱きついてきてくれるような元気な少年に…

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Author:minette2
にーとまーの5歳違いの日仏男児との日常を綴っています。

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