Fete des voisins

昨日はFete des voisinsでありました。

Fete des voisins、直訳すれば、ご近所祭。







他人の存在に無関心になった現代社会。

隣人間での交流がない故の、老人や身寄りのない市民の孤独死やそれをめぐる犯罪。







近所に住むもの同士、年に一度ぐらい、集う機会を設けようではありませんか!

パリ17区区長の呼びかけにより、10年前、

パリ17区の800の集合住宅で始まった『ご近所祭』、

現在ではフランスの1000を超える自治体が賛同し、年に1回、

5月の最終週に行われています。







もちろん、Fete des voisins『ご近所祭』を催行するかどうかは、

その集合住宅の管理人の判断に委ねられているし、

自分の住むマンションや団地で行われる『ご近所祭』への参加も、

当然個人の自由。







先日KTAをマンションの中庭で遊ばせてたときに

ご近所さんたちとちょっとおしゃべりしながら

「今度の金曜日は『ご近所祭』ね!」

という話題になって、にこにこしながらやり過ごしたものの、

行く気はあまりありませんでした。







社交性にいまいちかける我が家。

夫は「祭」と名のつくものはすべて避けるタイプ。

斯く言う私は、お祭は大好きだけど、

フランス語で面識がほとんどない人々に混じって過ごすソワレSoireeとか、大の苦手。







だけど、きっと今年は行かざるを得なくなる。

KTAがぜ~ったい、参加したがるはずだから…







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夏休みの預け先、ゲット

フランスの長い、なが~い、夏休み。







とは言え、勤め人が持つ有給の日数は当然のことながら限られていて、

子供のなが~い夏休みに合わせて親もなが~いこと仕事を休む、

なんてことはできるわけはないわけで。







去年まで通っていた保育園は、8月の4週間が夏休みでした。

それでさえ、なが~く感じたのに、

今年からは、7月5日から9月1日までの、ほぼ2ヶ月のお休み。







それに加えて、毎週水曜日(もちろん土日も)休みでしょ、

クリスマス休み2週間半でしょ、

2月のスキー休み2週間でしょ、

4月の春休み(イースターの休み)2週間でしょ、

11月の秋休み2週間弱でしょ、







たぶん、学校へ通う日のほうが少ないよね、フランスの子供たち。







私がフランスの中学生だったら間違いなく、

登校拒否児、引きこもりになったね。

ただでさえ、中学校の頃学校が嫌で通うのが辛くて、

始業式の日から早く期末試験が終わって休みにならないかと思ってたもんなー。









小児心理学者とか小児科医、PTA、そして教育省は、

子供の健全なメンタルの維持、詰め込み授業の緩和を図るため、

学校休みを少し減らすべき、と提言しているらしいですが、

先生たちは反対のようです。









この休みを減らすという案が国会に取り上げられたりしようものなら、

間違いなく学校教師による大型ストライキが起こることでしょう。









とまぁ、なが~~~い夏休み。

今朝、無事、預け先がゲットできました!



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フランス公立学校の先生たちの道徳観念

昨日24日は祝日でお休みで、三連休だったフランス。

週末に入る前にKTAが幼稚園から持って帰ってきた連絡帳に、





5月27日(木)は、午前担当教師、および午後担当教師がストライキに参加しますので、居りません。

学校給食も同様にストライキのため閉鎖となります。






というお知らせが、ぺらっと貼ってありました。







オイオイオイオイ…







だから結論を言えっつーの。



「授業はないから子供連れてくんな」ってことなのっ!?








今朝幼稚園にKTAを登園させたときに、先生に

「木曜日は子供を連れてこれるんですか?」

と訊くと、

「2組(KTAのクラス)は授業はありませんので、連れてきていただかない方が良いですね」

という返事。

それってどういうことよ。

連れてきてもいい、ってこと?







まぁ、他のクラスに合流させる形で預かってはもらえるのかもしれない。

だけど、給食は完全にないから、お昼お迎えに行って、

またランチ後連れて戻らなくちゃいけないわけで。







フランスさー。

わかってはいたんだけどさー。

せんせーたちの勝手な都合による

休みが多すぎじゃないのぉ?







そもそもさ、

Greve(ストライキ)って言えば、学校閉鎖は許容されて然るべき、

って態度はないと思うんだよね。

なんのために今回ストライキが行われ、

教師たちもそれに参加する意向なのか、

子供の親に理解を求める必要はないのかね?







ちなみに、今回のストライキは、フランスの公務員のゼネスト。

公立学校の先生もフランス国鉄も市営交通もストに賛同しているらしく、

フランス国立テレビ局の労組も参加を呼び掛けてるらしい。

なんでも、国の定年引き上げ案に対して反発しているらしい。

これまでの60歳定年が、62歳か63歳に引き上げられる方針だとか…







あのさ~。

これ、まだ案ですよね。

これから話し合いましょう、って段階なんでしょ?







そうじゃなくてもさ、先々週の5月14日(金)、

学校の都合で飛び石連休を13日の祝日から続けて4連休にしたばっかりだよね?

そのお知らせだって、5月の頭に連絡帳でぺろっと寄こされて、

この日はまだ、もともと学校休みの12日の水曜日に代行授業を行うって処置はしていたけど、

勝手に子供を休みにされちゃう働く親のこと、考えてないよね。







これ、まだカリキュラムがあってないような幼稚園だからいいものの、

小学校以上になったら大問題だよね。

そもそも水曜日は学校以外のお稽古ごとしてる子が多いんだしさ、

そっちの進み具合にだって影響が出るんじゃないの?







この前の休みは、

仕事の調整が可能だったエンゾーくんママとうちのダンナで

半日ずつ子供たちを預かる、という苦肉の策で難を凌いだけど、

今回もエンゾーくんのママが調整が可能かどうかはわからないし。

あー、なんだかなー、もう。







天気が良いから仕事休み貰って、KTAとプールでも行っちゃう?







フランスの公立学校の先生たちって、

子供の教育のこと、どれぐらい大切に思ってくれてんのかな?

ストライキ、ストライキってさ。

子供の教育改善のためのストライキじゃないよね。

ストするために先生になったみたいに見える。



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プチ・ブライアン

久しぶりにブライアン・ジュベールの応援サイトに行ってみたら、こんな動画がアップされてました。









プチ・ブライアンっ!!!







ブライアンのここ2シーズン(2008/2010年)のショートプログラムの音楽『ライズ』を使っているだけでなく、衣装もなんとなくブライアンチックだし、ブライアン印「走ってま~す」ステップも未完成ではありますが取り込んでいます。

次回はきっと背中に007と縫いこんだスーツかマトリクスの緑の雨模様が入った衣装を着てくるに違いありません。







スペイン語だから、何て解説されているか理解不能ですが、「ムエビヤーン」を連呼されているあたり、解説のおばさまたちのハートもしっかり掴んでいる模様。

よく音楽に乗ってるし、出だしのジャンプのコンビネーションも決まってるし、後ろに倒れそうなローポジションでのクリムキン・イーグルはイーグルの貴公子ジェフリーバトルも真っ青(嘘)、髪を掻き揚げるしぐさなんて、もう、たまりません







このプチ・ブライアン君、いったいいくつなんでしょう? 

本名Alejandro Grandesくん、2009年スペイン男子フィギュアジュニア(infantilは「児童」かな?)チャンピオンのようですが、10歳ぐらい?

かわいい顔してるし、このまままっすぐ成長したら、スペインを男子フィギュアスケート希望の国に導けるかも???

要マークです







息子に見せて刺激を与えようと思いましたが、すぐにスルーされました。

やっぱり未来のフィギュアスケーターの道は彼にはないのか?







ちなみに、こちらが本家ブライアンの演技









このトリノの世界選手権でのブライアンのショートプログラムは、何度見ても目頭が熱くなります。

魂が篭ってるって言うか…

よく頑張った、よく頑張った!、と背中を叩いてあげたくなります。

叩かせてくれたらね、ブライアンが。



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レッドカード

先月末のことになりますが、KTAが幼稚園でレッドカードを食らってきました。

レッドカード、と言うかFeu rouge(赤信号)。

幼稚園にある数々の決まりごとの中の一番最初の項目、

「取っ組み合い・暴力Bagarreをしてはいけません。お友達を痛い目に合わせてはいけません」

という項目を守れなかった、という理由で。





しかも、この項目が守れなくて先生から注意を受けたのはこれが初めてのことではなく、これまでもときどき、「今日は○○くんを押し倒してました」とか、先生から下校時に報告を受けることがありました。





しかし、今回のことは、先生(正確には、アシスタント。お昼休みやレクリエーションの時間に面倒を見てくれている補助の先生)の目に余る事態だったようで。





夕方、何も知らない私が帰宅をすると、KTAが出てきて、

「J'ai fait la bagarre, j'ai tappe ○○, mais j'ai pas monte sur lui, c'est △△ qui est saute sur lui. (僕、暴力を振るった。○○くんを叩いたよ。だけど、○○くんの上には乗ってない。上に乗って飛んだりしたのは△△だ)」

と涙目で訴えてきます。





なんのことか意味がわからず、

「でも、bagarreしたり叩いたりしちゃいけないでしょ」と答えると、ダンナが奥から出てきて、

「今日、赤信号を食らってきたんだよ、こいつ」と説明してくれました。





なんでも、一人の男の子の上に、3人の男の子がまたがっていて、

そのひとりがKTAだったらしく…。





その日の夕方KTAを幼稚園に迎えに行ったダンナは、先生から赤信号を受けたこととその理由について先生から報告を受け、きちんと家でも言い聞かせるように言われたそう。

「そういうわけで、KTAには僕からかなりきつく言い聞かせたから、もう叱らなくていいよ」

涙目はそういうわけだったのね。





ちょっと気になったのは、KTAの言い訳。

自分は上に乗って飛んだりしていない、というのをKTAは主張したかった様子。

でも、先生の報告は、3人の男の子が上に乗っていた、とのこと。

その、よってたかって一人の男の子をいじめる(いじめている当人たちにまだ「いじめている」という自覚が芽生えていなくとも)、という行為自体を深刻なものと先生は思ったのでしょう。

だけど、KTAは実際は○○くんの上に乗っていなかったのかな?





まぁ、乗っかっていなかったとしても、そのシーンにKTAも一緒にいたことと、その子を叩いたりしたことは確かなわけだし、駄目なことをしたことには間違いはないんだけど。





「○○くんは嫌だって言わなかったの?」



「言わなかった」



「そうかな? じゃぁ、泣いてなかった?」



「・・・泣いてた」



「泣いてたのは、嫌だったからじゃない? 痛かったからだよね。お友達を痛い目に合わせちゃいけないでしょ?」



「でも、僕は上に乗ってない。乗っかって上から飛んだりしたのは、△△だけだ」



「でも、○○くんは泣いてたんでしょ。KTAはそばにいたんでしょ。△△くんに『やめて!』って言えたよね? ひとが泣くようなことをするのはいじわるなひとがすることだよ。泣くようなことをしてる友達を止めないのも同じだよ。KTAはいじわるなの?」



「ぼくはいじわるじゃない!」



「じゃあ、これからはお友達が泣くようなことをしちゃだめだよ。誰かがお友達を泣かせていたらとめなくちゃね。わかった?」



「…わかった…」



「じゃあ、明日、○○くんに、『ごめんね』って言わなくちゃね」



「わかった。」





とまぁ、そんな会話をその夜は交わしました。

KTAの返事はほとんどフランス語ですけど、ホントは。





次の日の登校時。

○○くんとその親御さんと一緒になったら、どんな顔をして挨拶すればいいのかしら、とはらはらしていましたが、案の定、下駄箱のところで一緒になった○○くん親子。KTAが「おはよう、○○、Pardon(ごめんね)」と声をかけても、○○くんは完全無視。当然だよね ○○くんのお父さんは無視を決め込んでる息子さんに、「○○、ちゃんとお友達におはようって言わなきゃだめじゃないか」と声をかけていました。あぁ、お父さんは昨日自分の息子をいじめた子供が目の前にいるとは思ってないんだな、おはようの後の「Pardon」を昨日のことに対する「ごめん」の意味で言ってるとは思ってないんだな、と正直少しほっとしました。





「昨日はうちの子がなんだか○○くんにいじわるしたみたいで、申し訳ありませんでした」

と、喉まででかかったのですが、結局言えませんでした…。





はぁぁぁ~、だめな親だ!





それから1週間以上が経ちましたが、○○くんと○○くんの親御さんと鉢合わせると、いまだにばつが悪い私です。

KTAはとりあえず、その後悪さはしていないようですが…

ただし、戦いのシーンが出てくるDVDはアンパンマンも含めて我が家では禁止となりました。

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里帰りのおもひでぽろぽろ その4

里帰りの思い出を綴るのも、ま、結構書きたいことは書けたし、今回で最終にしようと思います。







今回の思い出については、もう完全に私事だし、ここで触れる必要はないと思いつつも、自分の手書きの日記帳は自分の字が醜くすぎて読み返すことはなくとも、ここのブログで書いたことは、とりあえずしばらくは読み返せる文字で残るのかな、と思い、したためておくことにしました。







とまぁ、かなり個人的な内容なので、スルーしてもらって構いません。







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里帰りのおもひでぽろぽろ その3

KTAが週末歌いまくっていた替え歌が、今朝から耳について離れず困っています。





初めて聴いたときは、すんごく笑いのつぼにはまって、そこから抜け出すことができなかったんですが、面白い替え歌も何度も聴かされると面白味がなくなっちゃいますよね。

それなのに、今も頭ん中ぐるぐる回ってて、どうしたもんかという状態であります。





KTAが幼稚園で覚えてきたその、ちょっとお下品な替え歌をちょっとご紹介。





もと歌: Au clair de la lune オ・クレール・ドゥ・ラ・リュヌ

フランスの幼稚園児が最初に習うであろう代表的な童謡のひとつです。

皆さんもメロディは耳にしたことがあるに違いありません。

ピアノを習ってた人は、バイエルで弾いたことがあるんじゃないかしら??





Au clair de la lune, mon ami Pierrot

オ クレール ドゥ ラ ルューヌ、モナミ ピェロ

月光の下、僕の友達のピエロよ



Prête-moi ta plume pour écrire un mot

プレト・ムヮ タ プルューム プ・エクリ・アン・モ

ちょっと手紙を書くのにペンを貸しておくれ



Ma chandelle est morte, je n'ai plus de feu

マ ションデ・レ モールトゥ、ジュ ネ プルュ ドゥ フ

ランプ(の油)が切れてしまった、もう灯りがないんだ。



Ouvre-moi ta porte, pour l'amour de Dieu

ウヴル・ムヮ タ ポールト プ・ラムル ドゥ デュ

神様の愛にかけて(後生だから)ドアを開けておくれよ






どうしてペンを貸してって言ってるくせに、

灯りがないからドアを開けてよ、って言ってるのかは、不明です。

ホントは夜這に来ただけなんちゃうの?

って歌でございます。

が、繰り返しますがフランスの正統派童謡です。





そして替え歌(上2段のみ)





Au clair de la lune, j'ai pete dans l'eau

オ クレール ドゥ ラ ルューヌ、ジェ ペテ ダン ロー

月光の下、水の中(おそらくお風呂の中)でおならをしちゃった



Ca faisait des bulles, c'etait rigolo

サ フゼ デ ビュル、 セテ リゴロ

あぶくがでてきたよ、面白かった






で、その後どうしたんじゃい!

と、続きがとっても気になるのですが、

KTAはまだその後は知らないようでした。





で、フランス語のYahooで調べてみたら、

出てきましたよ~。



全国的な替え歌だったようです。



続きはちょっとホラーな内容になってました。





ma grand mere arrive avec un couteau

マ グランメール アリヴ アヴェック アン クトー

おばあちゃんがナイフを持ってやってきて、



elle me coupe les fesses en dix mille morceaux, aie! aie!

エル ム クップ レ フェス オン ディミル モソー、 アイ、アイ!

ボクのお尻をめった切りにしたよ、痛い、痛い!






続きは、覚えてこなくていいからね、KTA









と前置きが長くなりましたが、里帰りのおもひでのその3に移りましょう。

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里帰りのおもひでぽろぽろ その2

こう時間が空いちゃうと、なんか『おもひで』も薄れてきちゃってなぁ~。

と、里帰り中にめっきり冷めてしまったブログ熱を冷めるに任せてしまっているアタクシ。





とにかく、ブログ書くより海堂尊を読み進めたくって、もう...

でもって、こちらで読める海堂尊は昨夜読み終わっちゃったし、

ほかの未読の桜宮サーガはアマゾンで全部買って輸入しちまう?

ってな勢いではまってます。





いかんいかん、里帰りの話だった。

そうそう、アイルランドの火山、また活発化してきているようですね。

こんなところに、火山があったんだねぇ、って感じなんですが、

火山灰に飛行機を飛べなくするパワーがあるとはびっくりでした。

本当に、巻き込まれなくて良かった。





で、里帰り。

旧友との再会。





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里帰りのおもひでぽろぽろ その1

春に里帰りをしたのは、確か5年ぶり。

そのときはもう桜はとっくに終わっていて、既にツツジが見頃の時期でした。

日本で満開の桜を見られたのなんて、8年ぶりぐらい?







到着初日は、ものすごくいいお天気で、7月初旬の陽気。

「明日はTシャツを買わなくちゃ」

なんて思っていたのに、翌日は15度ぐらい気温が下がって、冷たい雨。

そんな目まぐるしく冬と夏の間を行き来する天気に、

毎日振り回されていたような2週間でした。





そんな中で、体調も崩さず元気に2週間を過ごせ、

そして、アイスランドの火山灰の影響も受けることもなく

予定通り無事こちらに戻って来れたことは、

ラッキーなことだったかもしれません。

(個人的には、自然災害という大義名分の下、

2週間ぐらいフランスへの帰国が延びるというのも、

いいかなぁ~、なんて思ったりもしていましたが。)











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Author:minette2
にーとまーの5歳違いの日仏男児との日常を綴っています。

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