里帰り@2017 の、前に…ゆるキャラ!

筆がまったく乗らないうちに、里帰りの記憶がどんどん薄れて行く~っ!









里帰りの思い出@2017の続き。

の、前に。

日仏考察雑感。









フランスでにーまーが毎週土曜日に通う日本語補習校で、去る4月に学習発表会がありました。

にーの学年の発表テーマは、「日本のふるさと」。









にーのクラスメイトは、みんなフランスで生まれ育った日仏子なので、「うまれ育った土地」という言葉本来の持つ意味からすれば、日本には「故郷」はないのだけれど、日本で帰れる場所という意味での「ふるさと」について、みんなそれぞれ調べて作文をして、発表しました。









で、にーは、今回も里帰り中お世話になった、おじいちゃん&おばあちゃんの暮らす家、つまりは私の実家のある県とか市について、初めていろいろ調べたわけでして、当然私も手伝ってやったんですが、その時に初めて、郷里のゆるキャラの存在を知りました。









いつの間に、こんなゆるキャラが!



個人的には、小さい頃から、「食べ過ぎたタツノオトシゴみたいな形の県だな~」と思ってましたが、犬に見立てた人は偉いと思う。









この、ゆるキャラORご当地キャラという、日本独特の町おこしPR作戦についての紹介は、にーの発表の中でも、参観に来ていたお父さんお母さんたちの笑いを特に誘っていました。









更に、今回帰省中に、地元の市のゆるキャラも発見。









ワニはともかくとして、なぜ黄色?

お隣は、先出の赤いワンちゃん・チーバ君ですが、前向くともう、どこのゆるキャラかわかりません。









「僕たちが、バナナワニ園に行ったから、バナナ色のワニだね!」

まー









かわいいけど、ただの偶然です。









残念ながら、里帰り中に、街角やテレビで、チーバくんやカシワニくんの自治体PRに励む姿を目にすることはありませんでしたが、いつか、くまモンみたいに出世して、フランスにも遊びに来てほしいものです。









くまモンのフランス行脚の映像は、こちらからお楽しみください。











そうそう、帰りの羽田空港では、税関のゆるキャラ「カスタムくん」の存在も知りました!











まんまちゃんっ!?









ってか、税関にも、ゆるキャラがあるんかいっ!?









なんでも、カスタム君は、麻薬探知犬らしいのですが、子供たちはその意味を深く考えずに、カスタム君コーナー、もとい、税関コーナーのパネルで、きゃっきゃきゃっきゃと遊んでおりました・・・。



「密輸情報の提供にご協力ください。」









フランスではゆるキャラって、見かけたことがないような気が…

あ、スポーツチームには、そのチームごとのマスコットの着ぐるみが、試合前や前半・後半の間に余興をしてくれますが、そもそも全然かわいくないし。











こういうのとか、











こういうのとか、









ちょっとイタイ感じ…



お金のかけ方が、日本とは違うんだろうなぁ。









留まるところを知らない、「KAWAII」の国ニッポンの、ゆるキャラブーム。

そのブームは今や、税関等、お堅い行政機関にも到来。

日本のゆるキャラ事情を、比較文化学かなんかの論文テーマにしたら、かなり充実したレポートが書けそうな気がします。









書かないけど。

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里帰り@2017 - ふたり揃って小学校体験

で、里帰り!

2017年夏の里帰り~!









今年は、日本の学齢だと、にーが6年生、まーが1年生ということで、



「ふたり揃って小学校に入れる、最初で最後のチャンス!



でありました。









しかし。

にーのフランスのお友達と参加できる最後のサマーキャンプ(林間学校みたいなもの)が7月中旬に予定されていたり、私の仕事の都合が読めなかったりと、ぎりぎりまで迷って、結局2週間だけ、ということで決断した強行軍。









やっぱりあっという間だった~っ!

時差ボケを解消する間もないうちに帰って来ちゃって、そのまま日常に戻った感じ…

夢見てたんだろか、って思うくらい









けど、短いなりに、子供たちにとって、もちろん私にとっても、貴重な日本滞在になりました。



















日仏子とは言え、ほぼ9割方、フランス人として育ってしまっているふたり。

母の怠慢から、「聞き取りはできるんだけど、答えることができない」という状態のにーまーの日本語力を、どこまで引き伸ばしてやれるか、というのが、ここ3年連続の夏の里帰りの一番の課題となっています。









2年前の小4の夏に初めて日本の小学校体験をした、にーにとって、3回目の小学校体験。









一方、フランスではまだ幼稚園が終了する段階だったまーにとっては、生まれて初めての「小学校」体験。

古巣に帰る具合のにーと違い、過去2年体験入園した幼稚園のお友達も、ほんの数人しかこの小学校には上がってないし、新しい環境に馴染むのに時間がかかるまーが、果たして楽しく体験できるどうかについては、懐疑的でありました。











まぁ、数日通ってみて、どうしても本人が行きたがらないようだったら、諦めればいいんだし、と割り切って、航空券を予約してすぐに、体験入学の申し込みを電話と書簡で済ませました。











実家に到着した日の夕方、もう先生方も帰宅された頃かもと思いながらも、ダメもとで、子供たちを連れて小学校に挨拶に顔を出すと、二人の担任をして下さる先生たちが残っておられ、初日の月曜日を前にご対面することができました。









小6のにーの担任は、ベテランで生意気な男子生徒の扱いも慣れてそうな、男性の先生。

小1のまーの担任は、若くてとっても優しそうで可愛らしい、女性の先生。









にーに関しては、昨年までの二回の体験で担任で、とても良くして下さった女性の先生から、今回別の先生になってしまったのは、少し残念でしたが、お二人とも溌剌と子供とのコンタクトを楽しんでいる様子で、第一印象はばっちり。









子供たちに付き添って登校した初日。

校庭にいたお友達たちから、名前を呼ばれるぐらいの歓待ムードだったにーは、どうにでもなるだろうと放っておき、まーは、1時間目が終わるまで、授業参観をさせていただきました。









1時間目は道徳。

初めての環境に戸惑っているまーにいろいろな自己紹介をさせるのは酷だろうと、先生は考えてくれたのでしょう、まーの名前だけ名乗る挨拶が済むと、先生は世界地図を黒板に広げ、まーがどこから来たのか、子供たちに紹介し始めました。









そして、子供たちに道徳の教科書の『せかいの「こんにちは」「ありがとう」』 というページを開かせ、日本の外にはいろんな国があって、日本のこんな挨拶の言葉は、他の国では、違う言葉になるんだよ、と説明します。











まーくん、こんにちは、は、フランスではなんて言うのかな?」









まー: 「ボンジュール」









「ボンジュール、みんな聞いたことあるかな? じゃあ、みんなで一緒に言ってみよう。ボンジュール!」

という具合。











どうやったら弱冠6歳の子供たちが、得体の知れない2週目ぽっち体験入学しに来た生徒に興味を持って楽しく過ごせるか、どうしたらまーがみんなから快く受け入れてもらえるだろうかと、先生はさぞや頭を悩ませたことだろう、と申し訳ない気持ちになりながら、外国とか外国語とかいう定義の概念がまだないはずの子供たちが、フランス語で挨拶の言葉を発声するのを聞いて、胸いっぱいになりました。











「じゃあ、まーくんがいる間、たくさんフランス語を教えてもらおうね!」

と1時間目は終了しました。









休み時間に入るや否や、たくさんのお友達が、まーの周りに集まって来て、電車ごっこみたいなものが始まったので、もう大丈夫だろうと、先生に挨拶をして退散しました。











その日の午後、帰りの会が終わる頃、迎えに行くと、幼稚園が一緒だったクラスメートの女の子、わかちゃんと下駄箱で一緒になりました。

そのまま3人で下校したのですが、帰り道が一緒だったわかちゃん。

翌日からは、まーと一緒に下校してくれるようになりました。









これ、FaceTime(ビデオチャット)で滞在中会話していた、フランス居残り組のダンナは、不承不承だったのですが、まー本人も「みんなと同じようにひとりで下校したい」と訴えたこともあり、結局残りの日は私が迎えに行くこともありませんでした。









まぁ、私自身、まーの歳には当然ひとりで登下校していた、実家からわずか徒歩3分の小学校までの通学路だし、途中の横断歩道には登下校時に緑のおばさんとおじさんが立っていてくれるし、全く心配してなかったのですが、小学校の間は保護者が校門までの往復を原則同伴のフランス式だと、あり得ないねぇ。









で、にー

登下校はひとりでするのはもちろんだけど、通い始めて数日後には、放課後に迎えに来たお友達と遊びに出かけ、夕方6時過ぎまで帰って来ない

今のご時世、小6ともなると、みんな放課後は塾に行っちゃってるのかと思ってたけど、一緒に遊んでくれるお友達がいて、良かったねー







野球やらJボードやら、これまで馴染みがなかったスポーツを覚えて来た様子。

運動が得意って、特だねぇ。

知らないスポーツにも躊躇なく挑戦しちゃうし、挑戦しちゃえばすぐ適当にこなせちゃうし、それだけでみんなから一目置かれるし、言葉のコミュニケーションは覚束なくとも、友達ができて仲良くなれちゃうんだから…



頂いた寄せ書きにも、「バスケが上手だね」とか「泳ぐの速いね」とか、運動のことばかり…

学校で、一応、勉強もしてたんですよね?











そういえば、

「ジョーセンはフランスにないのに、強かったね!」

と、何人か「ジョーセン」のことを書いてましたが、

本人は、「風船バレーのことかなぁ?」と言ってて、意味不明。

「ジョーセン」って何???









日本語の会話力も、これまで三回の小学校体験の里帰りの中で、一番伸びた気がします。

日本到着後すぐ、スイッチが入ったみたいに、日本語が出て来たのに、まずびっくり!

そのままの状態で、こちらに帰ってきてすぐに参加したサマーキャンプで、5日間フランスのお友達とがっつり楽しんで戻って来た今も、とりあえず、私には日本語で話してくれるのが嬉しい









なにが変わったって、これまでは日本語で、わからない言葉が出てくると、フランス語で質問してきたにーに、私が自動的にフランス語訳をして意味を教えてあげていたのに対し、

「日本語で説明してよ」

と、本人が言い始めたこと。









日本語で考えて理解することができるようになった!

感慨深いものがありました。

このまま、日本語脳もキープさせてやれるように、私自身、フランス語に逃げないよう、頑張らないと。









残念ながら、まーは、そういうわけにはいかず。

「なんて言ったらいいのかわからない!」

と、日本滞在中、終始頑として、必要最低限のことしか話そうとせず、あまりお友達もできなかったみたい…









中には、そんなまーをじれったく感じ、あからさまに煙たがる子もいたようで。

子供は正直だからね、しょうがありません。

そんなんで、2週目の月曜日の朝は、「給食時間がいやだ(←煙たがる子は、給食を一緒に食べるグループの子だったようで…)」と言うまーを学校まで送って行き、どうにかなだめすかして、置いて来ました。









「どうしても嫌だったら、行かなくてもいいんだよ。おかあさんやおばあちゃんと一緒に過ごそっか?」

夕方家に帰って来たまーに聞くと、大丈夫という返事が返って来たので、結局その後は最後まで通ったのですが。









「間違ったことを話すのが、恥ずかしい」









この野暮なプライドは、会話力を伸ばすのには邪魔。

まーはそれを気にしちゃうタイプなんだよねぇ、今のところ。









とにかく、間違っても良いから、言いたいことを、自分の限られたボキャブラリーや身振り手振りで伝える。

そうしているうちに、語彙も増えて意思疎通ができるようになってくるんだから…









そんなまーも、すっかり馴染んでいたにーも、体験入学最終日には、クラスのみんなから寄せ書きをもらって帰って来ました。











まーは、寄せ書きの他に、クラスのお友達の作ってくれた、折り紙作品の「寄せ折り紙」も。













こちらに帰って来てから、あらためて、お友達がくれた折り紙作品群を、ひとつひとつ見ていたら、お手紙が二通、隠れていました。











「ま○○くん わかは、ま○○くんのことがだいすき」





「ま○○くん、にこはま○○くんとまたあえますように、ねがってるよ。










うえーん!

ありがとう、わかちゃん、にこちゃん~っ!

お嫁に来てください~っ!!!









むちゃくちゃ感動して、また涙腺が緩んでしまいました。

小1なのに、こんなにしっかり字が書けて(しかも、わかちゃんに至っては、通っていた幼稚園では、ひらがなや算数などの学習は、していなかったはず)、ちゃんと意思表示ができるなんて~!!









なんだ、ちゃんと慕ってくれてるお友達もいたんじゃないの!









そうまーに言うと、まんざらじゃなさそうな照れ笑いを浮かべ、1年2組のみんなとの合同写真に写るわかちゃん(は知ってたけど)とにこちゃんを紹介してくれました。









だけど、

「また来年も、日本の小学校に行きたい?」

の質問には、









「時差がないなら、行ってもいい」

まー









あんた、ほとんど時差気にしてなかったじゃん

あまり行きたくないっていう遠回しな回答か?









にーに至っては、

「また来年も日本の学校に行けるんだよね?」









あのぉ~、運動とか部活とか放課後遊びに行くとかじゃなくて、学校は勉強しに行くところなんですけど…

しかも、来年は、中学生なのだよ、きみは。









できることなら行かせてやりたいけど、中学校は無理なんじゃないかと…









まずは、2週間、お世話になった先生とクラスのお友達に、お礼状を書くところからだね。









山岸先生、石橋先生、1年2組と6年2組のみんな、本当にお世話になりました!

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にー、小学校終了 & まー、幼稚園終了

久々の更新です。









あんなに好きだった書くこと(&描くこと)さえ、一定期間していないと面倒に思えて来たりして…

あー、やばいなー、このままなにもかも面倒が先に立つようになっていくようなー

歳のせい??

いかんいかん、ちょっと気合い入れ直してGo!









細々と続けているこのブログの原点であり一番のテーマである、にーまーの誕生・成長記録という意味では、この節目をスルーしてはいけない、ということで…











5歳違いのにーまー

この7月第1週で、にーは小学校を、まーは幼稚園を、無事終了しました

あーおー、げーばー、とおー、とーしー…









「卒業(卒園)」ではなく、「終了」と表現したのは、フランスには、卒業(園)式も修学旅行も卒業制作も卒業アルバムもないからですっ!

そもそも入学(園)した時だって、入学(園)式もなかったしっ!









やっぱりさー、こういう節目節目のセレモニーは、あって欲しいよねー。

仕事休んで、ちこっとおされしてお式に出席して、子供たちの晴れ姿写真に収めたいしさー。









どこまでもさっぱりさばさばしているフランスの学校です。

(その実、先生たちが、面倒なことはやりたくないだけなのかも…?









そういうセレモニアル的なことがない上に、6月中旬過ぎからは、消化授業みたいなことしか行われないことがわかっていたので、小学校&幼稚園最終日を待たず日本里帰りに出発し、最終日当日は親子で日本におりました









日本の小学校なんて、2週間しかいないのに、お別れの時は、寄せ書きまで用意してくれるのにーっ!











今年の日本里帰り話は、後日(多分)アップするとして、にーの小学校終了と、まーの幼稚園終了。









小学校最終学年の5年生では、インターナショナルスクールから転任して来た、とっても真面目でアクティブな先生にあたり、リサイクル工場見学や交通安全体験講座などの課外授業や、歌と創作ダンスやアイススケートの特別授業があった上に、保護者が観覧できる発表会なども5、6月にはありました。



秋には、日本から書家の先生を迎えての、書道のアトリエなんかもあったしね。









12月にはお昼時間に、にーを交えて三者面談もありました!









お昼休みに三者面談!

これ、フランスでは、非常~っに稀なことです!

と言うのは、昼休みというのは教師の権利であり、午前と午後の授業の間は教師は不在、児童の面倒を一切見ないのが常識だからです。

(給食と昼休みの時間帯は、子供たちは数少ない若い学童指導員に預けられます)









だから、先生と保護者のコミュニケーションは、原則連絡帳のみで行われます。









目立ちたがり屋、お笑い好きのにーが、笑いを取るために授業を中断させることがしばしばある、ということで、その三者面談は先生から提案されました。

そういう状況だったので、当日は私も恐縮しまくっていたけど、にーはよっぽど恥ずかしかったのか、最初から涙目。

んなんなら、最初から呼び出しくらうようなことはしなければいいのに…









にーくんは課題を解くのも早いので、授業が退屈なのだと思うけど、他の子たちがまだ課題が終わってないときにふざけてしまうのは、良くないよね。来年から中学生だし、そろそろ、ふざけて良い時と悪い時を、ちゃんと見極めて、自制できるようにならないと。お母さん、にーくんはエネルギーに満ち溢れているので、なにかスポーツとか、にーくんがエネルギーを発散できる場所を作ってあげたほうがいいかもしれません。」

と、いう感じで、にーと私に極力不快な思いをさせないように、気を使って話をしてくれました。









その三者面談後(特にスポーツを始めさせることはなかったけれど)、にーも落ち着いて、しばらくしてから、「生活態度がとても良くなりました」というお墨付きを、連絡帳を介していただきましたが。









日仏子というにーの特異性にも、とても好意的に気を配ってくれ、ごく一般的な公立小学校であるにもかかわらず、にーが日本のアイデンティティも持っているということを誇りに思えるような、日本の文化や社会の紹介を、しばしば、だけどさりげなく、授業に組み込んでくれたりもしました。









そういう意味では、まーの年長クラスの先生も同じで、クラスの子どもたちに、日本語の歌や民話を紹介して、まーの自尊心をくすぐってくれました。











幼稚園の頃からやんちゃが過ぎて、時々生活態度についてイエローカードをもらってきていたにーと違い、まーはいつも先生からはなまるをもらえる良い子(ええかっこしー、とも言う?)なんだけど、慎重すぎるところがあり、お友達も自分から率先して作って行くのではなく、周りから声をかけてもらえるのを待つタイプ。

で、周りから相手にされないと、自分はダメなんだ、といじけちゃう。

(この辺、かわいそうなくらい母親譲り









そんな感じなまーなので、先生がうまい具合に自尊心を引き出してくれるというのは、本当にありがたいことでした。











2人とも、最終学年、良い先生に恵まれたなぁ。









自分が周りと違う何かを持っている、持ってしまっているということについて、コンプレックスを感じるのではなく、自信にできるということは、大切なことだから。

これからも、にーまーの「日本とフランスの二つのアイデンティティを持っている」という自尊心が、萎むことなく光り続けてくれたらいいのだけれど。









9月からは、にーは近所の公立中学へ、まーはこれまで通っていた幼稚園の隣にある、おにーちゃんが通っていた小学校へ入学します。

(いずれも入学式は、ないけれどー)









あっという間に、子供って大きくなっちゃうなー。

引き続き、元気で、まっすぐ、成長していってくれー。

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にーとまーの5歳違いの日仏男児との日常を綴っています。

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